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復活第2弾の“フレンドパーク”に、長瀬智也、瑛太、渡辺直美らが参戦!

フレンドパーク4S代表カット0620-2 7/3(月)後7時より、「関口宏の東京フレンドパーク2017 7月ドラマ大集合SP!!」(後7時~9時50分)が放送。7月からスタートするTBS系の3つの新ドラマからキャスト陣が参戦! 日9枠の「ごめん、愛してる」からは、長瀬智也、吉岡里帆、坂口健太郎、大竹しのぶ、金10枠の「ハロー張りネズミ」からは、瑛太、森田剛、深田恭子、中岡創一(ロッチ)、火10枠の「カンナさ~ん!」からは、渡辺直美、要潤、工藤阿須加、斉藤由貴が、名物アトラクションで奮闘を見せた。

 収録後、関口宏は「こういう番組だからこそハプニングが起こる。今回も面白いハプニングが飛び出したんじゃないかな。最後の『ハイパーホッケー』まで展開が分からなくなって、こういう展開が起こるのが、番組の面白さ。楽しくできました」と笑顔を。渡辺正行は「自分が楽しめました(笑)。今回の復活第2弾では前回はなかったアトラクションが入っていたり、ゲーム展開を思い出すのが面白かった」と語った。

 ホンジャマカ石塚英彦は、「ホンジャマカの登場シーンもかつてないアクションになっているので、ぜひ楽しみにしていただけたら。関口さんのホイッスルも大きくて、自信の表れが…」と。恵俊彰は「 (アトラクションの)“デリソバ”もグレードアップしてて、思っていたよりそばが跳ねるんです。(ゲーム説明で) ステージから降りて上がる作業は辛かった~(苦笑)。50代の我々にとっては」と弱音を。すると、「(レギュラー時に)僕もやったよ、50代の時に」と関口にツッコまれ、「何で急に僕が怒られてるのか、分からない(苦笑)」(恵)と返し、笑いを誘った。

 そして、関口は「レギュラー時代の人気アトラクションが出てきましたね。ああいうアナログさがいいのかな」と、渡辺が「簡単だけどビックリするそんなアトラクションが、今の時代にも合うのかなと思いますね」と、しみじみ番組の魅力を口にしていた。