

TVステーション本誌ではフォーローしきれない”はみだし”情報を含めたアーティスト情報を掲載!
はみだしアーティストトピックスは、TVstation芸能トピックス内のコーナーとしてリニューアルしました。スケジュールやランキングとリンクしてより便利になったほか、ケータイでもお楽しみいただけるようになりました。

保田圭写真集 Kei
amazon.co.jpで大絶賛発売中!!
■おもなTV出演スケジュール<▼は野球中継などで時間変更の場合あり> (おすすめ番組情報はこちら)
1/16(金)後1:00「捜査一課・見当たり班 鷹子の眼」(再放送)大阪
昨年に引き続き7/28(土)の「MUSIC FAIR21」は、「踊る!大ヒットパレード!!」と題し、ハロプロが勢ぞろいしてアイドルナンバーを歌いまくるスペシャルバージョン!
■曲目
M1.MUSIC FAIRのテーマ
(モーニング娘。、安倍なつみ、飯田圭織、保田圭、後藤真希、吉澤ひとみ、美勇伝、松浦亜弥)
M2.UFO/ピンク・レディー<1977年>
(モーニング娘。、安倍なつみ、飯田圭織、保田圭、後藤真希、吉澤ひとみ、美勇伝、松浦亜弥)
M3.暑中お見舞い申し上げます/キャンディーズ<1977年>
(安倍なつみ、後藤真希、松浦亜弥)
M4.NAI・NAI 16/シブがき隊<1982年>
(吉澤ひとみ、石川梨華、高橋愛)
M5.Choo Choo TRAIN/ZOO<1991年>
(Berryz工房)
M6.17才/森高千里<1989年>
(田中れいな、久住小春 with Berryz工房、℃-ute)
M7.哀愁でいと/田原俊彦<1980年>
(後藤真希、美勇伝)
M8.天国のキッス/松田聖子<1983年>
(安倍なつみ、松浦亜弥、道重さゆみ、光井愛佳)
M9.ブルドッグ/フォーリーブス<1977年>
(飯田圭織、保田圭、新垣里沙、亀井絵里)
M10.恋愛レボリューション21/モーニング娘。<2000年>
(モーニング娘。)
M11.ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ<1981年>
(安倍なつみ、吉澤ひとみ、松浦亜弥)
M12.狼なんか怖くない/石野真子<1978年>
(石野真子 with 松浦亜弥、三好絵梨香、岡田唯)
M13.愛が止まらない〜Turn It Into Love〜/Wink<1988年>
(安倍なつみ、飯田圭織、後藤真希、保田圭、吉澤ひとみ、石川梨華)
M14.YOUNG MAN(Y.M.C.A.)/西城秀樹<1979年>
(全員 with 鈴木杏樹、恵俊彰)
※「17才」のオリジナルは南沙織ですが、今回は森高千里バージョンのようです
↓2006
7/15(土)の「MUSIC FAIR21」は、ハロプロの仲間が大集合してアイドルソングを歌いまくります! 全員で歌う「なんてったってアイドル」をオープニングに、「かけめぐる青春」(飯田、保田)、「プレイバックPart2」(小川、新垣/飯田、保田)、「Yeah! めっちゃホリディ」(松浦/飯田、保田、小川、新垣)、「ウォンテッド」(全員)、「セーラー服を脱がさないで」(モーニング娘。)、「淋しい熱帯魚」後藤、保田、安倍、辻、飯田、石川)、「LOVEマシーン」(全員)といった曲に圭ちゃんが参加してパフォーマンスします。全曲はオススメ番組のページで
↓2005
12/31(土)の「第56回NHK紅白歌合戦」に、卒業メンバーも含めた“ドリームモーニング娘。”ともいうべきスペシャル体制での出場も決定しました。現在のモーニング娘。メンバーに加えて、中澤裕子、安倍なつみ、飯田圭織、保田圭、矢口真里、後藤真希、辻希美、加護亜依、石川梨華も含む、19人勢揃いのステージとなります。
7/24に国立代々木第1体育館で行われた「Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー-'05セレクション!コレクション!-」のダイジェストの模様が、9/17(土)後10時〜11時にNHKBS-Hiで、9/19(月)後11時〜深夜0時にNHK衛星2で放送されます。そして、10/5(水)にはコンサートの全曲を収録した完全版DVDがリリースされます。
OA曲目やDVD情報はこちら→モーニング娘。
6/1(水)の「愛のエプロン」は、ソニンと保田圭が、VIP食材、愛知県産の八丁味噌と京都府産の西京味噌を使って、サバの味噌煮&豚汁作りに挑戦。プライベートでも仲の良い2人は、お互い「負けたくない!」と、調理開始直後からライバル心をむき出しに。サバの味噌煮の作り方を習ったことがある保田は、マイペースに調理を進めるが、終了10分前になっても、全く豚汁作りに取りかかっていないという緊急事態が発生。保田は制限時間内に料理を完 成させることができたのか?
↓2004
保田圭も参加したハロプロ総勢46人が大集合するスペシャルユニット、H.P.オールスターズが、12/1(水)にマキシシングル「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL!」をリリース!
■連続ドラマ「トキオ 父への伝言」毎週(月)〜(木) 毎週(金)総集編 NHK総合今年の夏に名古屋、大阪、代々木で行われた「Hello!Project 2004 SUMMER〜夏のドーン!〜」では、W、稲葉、アヤカとともにWinkの「淋しい熱帯魚」を熱唱!!
8/8(日)に東京・お台場冒険王 冒険ランド内冒険ステージで行われる「第3回ともえちゃんまつり フォークジャンボリー〜フォーク・デイズ夏まつり」に出演決定。
第2部は、坂崎幸之助と武部聡志の演奏をバックにフォークの名曲を熱唱する「保田圭フォークコンサート」だ!!
くわしくはこちら→http://www.fujiint.jp/TOMOECHAN3RD/
6/16(水)の「Matthew's Best Hit TV」の“アクセス”は、ワールド子守りクラブ(?)の役員をしているというマシューとともに、保田圭と乙葉が子供用品店を訪問。おもちゃ、寝具、衣類、離乳食などの中から、子供が喜びそうなものをそれぞれ選んでいくが…。
安倍なつみの初のソロツアー 「安倍なつみ ファーストコンサートツアー2004〜あなた色〜」 に、中澤裕子とともにゲスト参加の予定です。
6/12(土)夜・13(日)昼夜 大阪厚生年金会館・大ホール
6/18(金)昼夜・19(土)昼夜 中野サンプラザ
6/28(月)夜・29(火)夜・30(水)夜 パシフィコ横浜国立大ホール
フォークソングの名曲をカバーした恒例シリーズの最新作『FS5 卒業』を、2/25(水)にリリース。保田圭は、Kiroroの「Best Friend」と「今日の日はさようなら」を歌っています。
↓2003
8/18(月)の「今夜復活!70's〜80'sあなたの名曲 大歌謡祭!」では、司会の研ナオコと野口五郎のアシスタントで進行役を務めます。
5/5のさいたまスーパーアリーナのコンサートをもって、モーニング娘。を卒義。この模様は、5/11(日)の「ハロー!モーニング。」でオンエアされます! 卒業後の初CDは、5/21(水)にリリースされる恒例のカバーソング集『FS4 FOLK SONGS4』に参加しています! あの番組にも復活!?
5/10(土)の「MUSIC FAIR21」では、矢口真里とのデュエットで「22才の別れ」を披露するほか、「この広い野原いっぱい」「マイ・ピュア・レディ」「オリビアを聴きながら」「あの素晴らしい愛をもう一度」に参加します。
2004/2/25
中澤裕子/安倍なつみ/保田圭/後藤真希/松浦亜弥/カントリー娘。
『FS5 卒業』
amazon.co.jpで発売中!
M1.想い出がいっぱい/H2O(安倍なつみ)
作詞:阿木燿子 作曲:鈴木キサブロー 編曲:矢野博康
M2.制服/松田聖子(カントリー娘。)
作詞:松本隆 作曲: 呉田軽穂 作曲:高橋諭一
M3.いい日旅立ち/山口百恵(後藤真希)
作詞・作曲:谷村新司 編曲:矢野博康
M4.なごり雪/イルカ(松浦亜弥)
作詞・作曲:伊勢正三 編曲坂井紀雄
M5.木綿のハンカチーフ/太田裕美(中澤裕子)
作詞:松本隆 作曲:筒美京平 編曲:高橋諭一
M6.Best Friend/Kiroro(保田圭)
作詞・作曲:玉城千春 編曲:たいせー
M7.ミセス・ロビンソン/サイモン&ガーファンクル(安倍なつみ・中澤裕子)
作詞・作曲:ポール・サイモン 編曲:矢野博康
M8.スカボロー・フェア/サイモン&ガーファンクル(松浦亜弥)
作詞・作曲:ポール・サイモン、アート・ガーファンクル 編曲:たいせー
M9.今日の日はさようなら/森山良子(保田圭)
作詞・作曲:金子詔一 編曲:前野知常
M10.学生時代/ペギー葉山(中澤裕子)
作詞・作曲:平岡精二 編曲:坂井紀雄
M11.卒業写真/ハイファイセット(後藤真希)
作詞・作曲:荒井由実 編曲: 矢野博康
M12.ぼくの好きな先生/RCサクセション(全員)
作詞:忌野清志郎 作曲:肝沢幅一 編曲:竹中文一
¥3059(税込み)ピッコロタウン
2003/5/21
中澤裕子/保田圭/矢口真里/メロン記念日
amazon.co.jpで発売中!
『FS4 FOLK SONGS4』
M1.ひとりぼっちの部屋(メイン:矢口真里)
作詞・作曲:高木麻早 編曲:矢野博康
M2.異邦人(メイン:保田圭/コーラス:中澤裕子)
作詞・作曲:久保田早紀 編曲:たいせー
M3.真夜中のドア〜Stay With Me(メイン:メロン記念日)
作詞:三浦徳子 作曲:林哲司 編曲:矢野博康
M4.秋桜(メイン:中澤裕子)
作詞・作曲:さだまさし 編曲:矢野博康
M5.22才の別れ(メイン:矢口真里、保田圭)
作詞・作曲:伊勢正三 編曲:たいせー
M6.旅の宿(メイン:メロン記念日)
作詞:岡本おさみ 作曲:吉田拓郎 編曲:高橋諭一
M7.心の旅(メイン:中澤裕子/コーラス:保田圭、矢口真里)
作詞・作曲:財津和夫 編曲:
M8.雨の物語(メイン:保田圭)
作詞・作曲:伊勢正三 編曲:朝井泰生
M9.中央フリーウェイ(メイン:矢口真里/コーラス:メロン記念日)
作詞・作曲:荒井由実 編曲:矢野博康
M10.若者たち(メイン:中澤裕子、メロン記念日)
作詞:藤田敏雄 作曲:佐藤勝 編曲:高橋諭一
M11.ケメ子の唄(メイン:中澤裕子、矢口真里、保田圭、メロン記念日)
¥3059(税込み)ピッコロタウン
2003/5/5 さいたまスーパーアリーナ 卒業後の記者会見
今日はどうもありがとうございました。
自分が卒業するって実感が、ずっとなくて。
実は「NEVER FOGET」を歌っているときも、まだ、なんだか実感がちゃんとなくてですね。
本当にステージを降りるときに、もうこれで、終わりなんだなって。そのときに初めて、モーニング娘。卒業なんだなって実感をしたんですけど。
あの、5年間本当にすごく大きな5年間だったし、5年間でいちばんいいステージを16人でできたんじゃないかなって思いました。
最高の1日になりました。
{最後は泣いていましたね}
ファンのみんなが赤いペンライトを用意してくれていて、まさかそんな風にしてくれるとは思わなかったんで、見てビックリしちゃって。
すごいウレシかったです。
私、お家も赤ばっかりで、たぶんファンの子がそれを知って、赤いペンライトを持ってくれたんだと思うんですけど。
すごい嬉しかったですね。
おっきなプレゼントでした。
なんか普段はすごい照れくさくて、ちゃんとまともにお互いどう思っているかなんて、あんまり会話したことなくて、でもなんか、5期のメンバーとか、辻・加護とか、すごいちっちゃいのに「おはちゃん、おばちゃん」て言って、すごい慕ってくれているんだなっていう感じがして。
みんなからの言葉が、いちばん嬉しかった。
終わってから、みんなが寄せ書きをくれたんですよ。
寄せ書きと、なんかビデオを回していて、なんだろうと思ったら、それをケメちゃんにってくれて。すごいみんなの愛情をいっぱい貰いました。
{「たぶん無理だろうと思うけど、卒業しないで欲しい」加護ちゃんが言っていましたね}
そうですね、やっぱり、あいぼん可愛いって感じでしたね。
もうそんなこと言わないで〜って言う感じで。
もう、あいぼんの一言で、涙が止まんなくなっちゃいました。
{卒業をやめちゃおうかなって?}
ちょっと考えちゃいましたけどね、でも、やっぱり、自分で決めたことなんで。
{自分で決めた卒業っていうのは、いつぐらいから意識していたんですか?}
発表する1年ぐらい前から。
あの、モーニング娘。の中で、できる限りのことを、精一杯やってきたので、もう一回ゼロから、一人になって、実際、圭はどれだけできるのかなっていうのを思って。もう一回1人でがんばってみたいなって思いました。
{メンバーで最初に卒業することを打ち明けたのは?}
矢口ですね。
そのときはもう、つんく♂さんとか、事務所の方とお話がちゃんと決まって、春卒業するっていうのが決まっていたんで、矢口にだけは言いました。
私は卒業しますっていうのを。
「ああ、そうなんだ」って。
泣いてましたけど、「圭ちゃんが決めたんだったら、がんばんなよ」って、応援してくれました。
矢口とはプライベートでも、一緒にいるぐらい仲が良かったんで、
でも、きっとこれからも、変わらないと思います。
{つんく♂さんから、何か言われましたか?}
やりたいことが、すごく自分の中にあって、いろいろこれから1人でチャレンジして見たいんですすってけどっていうことが、お話をしたのがいちばん最初ですね。
つんく♂さんも矢口と同じように、「保田が自分でそういう風に決めて、がんばりたいと思うんだったら応援する」っていうふうに。
{モーニング娘。の5年間を振り返って}
本当に5年間て、すごい長いような気もするんですけど。
でも、「サマーナイトタウン」を歌っていたのが、本当に昨日のことのようにはっきりと、覚えていて。
5年前に比べると、すごく強くなったなって思います。たくさん。
もし1人でデビューしていたら、今の私はいないんじゃないかなと。
本当に、ステージでも言いましたけど、メンバーがいてくれて、たくさんのスタッフがいてくれて、たくさんの人に助けてもらって、今の私がいるような気がします。
{いちばん思い出に残っていること}
一つだけあげると、
私、あんまりメンバーに何かを相談するのが、好きじゃなかったんですよ。
自分の弱い所を人に見せるのがあんまり好きじゃなくって、ども、もうどうしてもダメで、
ついポロっと矢口に言ったら矢口が「そんなの仲間なんだから、みんなに言いなよって」いって、
矢口がメンバーみんなと助けてくれて。それからですね。なんでもメンバーに話そうって。
モーニング娘。は家族なんだなって。
「LOVEセンチュリー」の出た頃だから、2年前ぐらい前ですね。
いろんなことがあったんですけど、初めてのミュージカルで、すごい、演技っていうものだったりとか、何日も舞台乗るていうことが初めてだったんで、声が出なくなっちゃったりとか、ちょっと初めての体験で、なんこうぶつかっちゃったんですよね。
で、涙が止まんなくなっちゃた時に、メンバーが支えてくれました。
本当に本当に、私にとって家族ですね。
いままでだったら、家族だけで終わるんですけど。これからは、家族でありライバルかなって思いました。
{これからは?}
やりたいことは、いっぱいあって。多かったから、なかなかできなかったことっていうものもあるんで。お芝居とか、何かものを作るとか、もちろん歌もやっていきたいですし、5年間やってきたこと、せっかく5年間でいろんなことを学んだので、それをハローのメンバーに伝えていったりとかもできたらいいなと思います。
{最後に、ファンのみなさんに}
私保田圭はモーニング娘。を卒業しましたが、これからは、モーニング娘。の頃には見せられなかった保田圭をどんどん表現して、ちょっと大人の女になっていけたらいいかなと思います。
これからもいろんな所に出没すると思いますので、これからも応援をよろしくお願いします。そして、モーニング娘。もよろしくお願いします。
↓2002
保田圭が来春に、モー娘を卒業することが発表されました。「モーニング娘。そしてプッチモニとして結果を残すことができて、とてもうれしく想っています。今後はハロプロの一員として、かっちょいい先輩として活動していきたいです」と、今後の抱負を語っていました。
2002/8/5の「こちら本池上署」 保田がゲスト出演。特殊セラミック製の新型手錠でつながれてしまった署長の椎名(高嶋政伸)と水木刑事(金子賢)。マスターキーをなくした椎名は、娘・由実(加護)の誕生日をすっぽかして、水木のデートに付き合うことに。水木のデートの相手は、独身寮の近くのコンビニで働く真奈美(保田)だった。ところが、真奈美はデートのつもりではなく、10日前から連絡が取れなくなった父親のことを相談するために、水木会う約束をしたのだった。真奈美の父はかつて自動車窃盗の前科があり、菊川係長(水野真紀)の夫で2年前に殉職した菊川警視がその事件を担当していたことが判明。やがて、故菊川警視が真奈美の父を危険なおとり捜査に使っていたのでは、という疑惑が浮上する。
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