テレビステーション

ロボ

V6の主張 三宅健くんの巻 [16年11号]

 今号の連載担当は三宅さん。ガラスに水しぶきがかかっているシチュエーションでの撮影というコンセプトを説明したうえで、少し憂いのある感じでとお願いをしました。「シャツのボタンを少しだけ開けてください」とリクエストするスタッフに、「開ければいいってものじゃない(笑)」と笑いながらシャツのボタンをきっちり上までしめた三宅さん。撮り終わった写真は……さすが、コンセプトにぴったり!ぜひチェックしてください。そして、「滝沢歌舞伎」お疲れ様でした!

 ★次号の登場メンバーは井ノ原快彦さん、そして巻頭グラビアはV6さんです。