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V6の主張 岡田准一くんの巻 [14年19号]

 今号に登場していただいた岡田さんの取材は、猛暑日のしかも一番太陽が高い時間。誌面の岡田さんは、どこか外国の町のさわやかな昼下がりにいるような雰囲気ですが、撮影中はスタッフが目を開けていられないくらいの日差しと暑さ。でも岡田さんから出てきた言葉は「さすがに眩しい~!」のひとことのみ。それ以外は、本当に紳士な態度でリクエストに応えてくれた岡田さんでした。帰り際、手をブンブン(笑)ふって、笑顔でさよならを。次回もよろしくお願いします!