テレビステーション

ロボ

V6の主張 森田剛くんの巻 [19年7号]

 インタビューでも分かるとおり、取材当日は舞台「空ばかり見ていた」の公演前で稽古の真っ最中。お忙しいなかの取材となってしまい、スタッフが恐縮していると……誌面でも見て取れるくらいのリラックスした雰囲気で応じてくれました。というのも、この日の撮影はいつもと違うカメラマンだったので、それを察しての、森田さんの神対応なのかなと。扉から入ってくる森田さんの姿を何度か連続で撮影。シャッターのタイミングが合わないのか「すみません!ワンチャンお願いいたします」とカメラマンが伝えると「ワンチャン??」と言いながらカラカラカラっと笑顔に。スタッフをも和ませてくれる、本当に本当に心優しい森田さんなのでした。

次号は、長野博さんが登場です。