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ロボ

V6の主張 三宅健くんの巻 [18年22号]

 舞台「二十日鼠と人間」の公演真っ最中の三宅さんが登場。取材時はお稽古中だったため、本当にお忙しいなかでのインタビューとなりました。でも、そこは三宅さん。スタッフが、今回のコンセプトと説明した後に撮影をスタートさせたところ、ジャケットを着ては脱ぎ、脱いでは着て……と動きながら、「ジャケットとかはやらなくていい?」とコチラの意図に合っているかどうかの質問が。スタッフが「自由に動いていただいた中からチョイスするので大丈夫です」というと、疲れも見せず自らいろいろな動きを見せてくれました。ありがとうございます!

次号は、井ノ原快彦さんが登場です。