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V6の主張 三宅健くんの巻 [09年14号]

V6の主張 三宅健くんの巻

この日、健くんには“笑いの神”ならぬ“笑いの虫”が降臨。衣装のジーンズとスニーカーを指し、「なんかマイケル・J・フォックスっぽくない?」と発言。そこから、ノンストップで「バック・トゥ・ザ・フューチャ-」トークがスタートしました。さらに、スタッフを相手にゆるゲー(ゆるいゲーム)を連発したり、外のスタジオで撮影していた一行に向け、窓際で「階段のパントマイム」(懐かしい!)を披露したりと、終始爆笑しっぱなし。V6一のヤンチャ坊主・健くんは永遠に不滅みたいです(笑)。